お知らせ

カラダ目覚める春の薬膳<髙津もろみ×中国料理SHI-ENコラボ企画>

掲載日:2021年02月25日

口福彩拼盤(前菜盛り合わせ)

鴨肉濡米飯(鴨と落花生のおこわ)

▲金針菜蝦仁(金針菜とエビの炒め)






 



フェア期間中は2日間限りの特別イベント「薬膳料理賞味会」も開催いたします。
髙津もろみ先生による講話 – 季節や体調に合わせた、食材から調理方法にいたるまで薬膳のいろはを学び、薬膳料理を実際に食す体験賞味会です。
コロナウイルス感染症対策を徹底した、昼の部、夜の部それぞれ限定30名の特別イベントです。


 

【講師プロフィール】
髙津もろみ 1970年新潟市生まれ。
国際薬膳食育師、オミックス医療カウンセラー、「髙津薬膳教室」主宰、「食守の店 髙津」代表
大学卒業後、英語講師を経て、30歳より現職
「良い料(かて)を正しい理(ことわり)で」をモットーに、自然栽培農産物や天然醸造調味料など良質な食材の普及と、身体に適合した食べ方の指南に努める。新潟日報カルチャースクールで講師を務める他、方々で薬膳セミナーや、出張料理などを行い、「にいがた薬膳」を発信、「地域薬膳」の創造に取り組む。

【料理長プロフィール】

関優也 1990年生まれ。
祖父、父が中国料理の料理人という家庭で育ち、幼い頃から当たり前のように料理をしていた。
高校卒業後、生まれ故郷である横浜に戻り、有名ホテル棟で本格的に中国料理の修業を積み、GRAND CHINAで副料理長となる。その後 軽井沢の名店などで料理長、アドバイザーを務めた。
モットーは「予想は裏切るが、期待は裏切らない」。
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